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■テーマ■歴史の実証性の限界を拠点として歴史自体の忘却をはかり、言い換え(ニュー・スピーク)を日常化する情況に対して、「歴史」の意味を考え、現在的な再構築をはかる。
■テキスト■E・H・カー著『歴史とは何か』(岩波新書)
9月 5, 2004 3. 宏究学舎 | Permalink | コメント (0) | トラックバック
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